藁いずみ作製、側面編みです。

昨日姉が来たときに、藁いずみ風スツールの上に敷いている毛糸のマットの編み方を教えて欲しいと言われました。現在、これと、もう1つ小型のスツールをお客さんが来たときに腰掛けられるようにおいていますが、藁くずが付かないようにとマットを敷いています。
毛糸マットの編み方そのものはコマ編みと長編みの組み合わせなので簡単に編めるのですが、ねじって編むために、なかなか口では説明しにくいので、昔その編み方を紹介したブログをLINEで送りました。
私自身も久しぶりにマットを編むときに利用しているものです。もっともこの説明も編んだことのない方にはちょっと分かりにくいものかもしれませんが、取り敢えず紹介しました。姉からのLINEで編んでいるうちに訳が分からなくなるらしいです。その後どうなったのか聞いていませんが、姉宅にでも行ったときに説明したいとおもいます。
今日はお天気もよく久しぶりに暖かい天気でしたので藁処理には絶好の日でしたが、結局午前中のみで午後からは相撲観戦になってしまいました。
お昼は昨日義兄が打ったお蕎麦を頂いたので、それを頂きました。冷凍庫に秋に夫がとってきたクリノキボタシ(クリタケ)を使用してたれを作りました。とっても美味しかったです。
皆さまはいかがお過ごしでしたか。今日もお疲れさまです。
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猫ちぐら、藁いずみ(飯櫃入れ)、はけご(PPバンドかご)出品中
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