米発送、藁細工用の藁の乾燥
2025年 10月 02日
今朝は玄米の箱詰めを行い、昨日準備した白米の箱詰めと合わせてスマホで宛名書きを行い、郵便局に向かい発送しました。午後夕方近くには30kgで発送するお米の準備と宛名書きを行い、これまた郵便局から発送しました。

午前中郵便局から戻ってからは外で乾燥のため、藁に被せていたブルーシートを外し、ほぼ乾燥してきた藁を車庫近くまで運び、その後車庫の周辺に立て掛け再び乾燥させはじめした。また、車庫の中の乾燥した藁を今度は家の中の作業部屋に運び、立て掛けていた藁を車庫の中に入れられるスペースをつくりました。これで外での乾燥していた藁がなくなったので、朝晩ブルーシートを掛けたり外したりの作業はなくなりました。毎回藁は朝露と雨から守るため、外での乾燥ではブルーシートを利用し、その他は車庫の中に立て掛けて乾燥していましたが、外での乾燥がなくなったので、これからは少し楽になります。このため、車庫の中は藁だらけ、藁くずがたえませんので、他の方が見たらなんだこれと笑われてしまいます。
その後は昨日完成したはけごが、フリマでの支払い手続きが完了したので、はけごの発送を行い、夫が山から戻ってからは30kgの米を数個、郵便局での発送のため出かけたりで、今日は郵便局へ3回も行き来しました。そのため、今日は1日郵便局の往復と藁運びで終わり、畑の作業は出来ませんでした。
皆さまはいかがお過ごしでしたか。今日もお疲れさまです。
※※※※※※※※※※※※※
by amu-like
| 2025-10-02 21:16
| 農家
|
Comments(0)

