藁いずみ作製、2個とも側面編みに入っています。片方は残り3段くらい編んだら〆の1段になります。

今日は朝からお天気が良かったのですが、朝と日中の気温差が激しく、上着を着たり脱いだりしながら過ごしています。
今日は畑の作業は行わず、ずっと藁いずみを編んでいました。藁細工は意外と力仕事で、長時間編み続けることができず、少し編んでは休み、少し編んでは休みの繰り返しのため、なかなか進まない作業です。編み方も単純ですし、1段編めば2cm位高くはなりますので、どんどん進むように思われるかもしれませんが、カチカチに編まないと型崩れするので、本当に一目一目力を入れて締めながら編んでいかなければなりません。特に最後の〆の1段は通常編みの3倍位時間がかかりますので、直径が大きければ大きい程大変な作業です。
皆さまはいかがお過ごしでしたか。今日もお疲れさまです。
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猫ちぐら、藁いずみ(飯櫃入れ)、はけご(PPバンドかご)出品中
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